「#JR九州」の新聞・放送ニュース
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JR九州は28日、宮崎県と鹿児島県の3市をまたぐ日南線の油津―志布志間について、将来のあり方に関する議論を沿線自治体と進めていく考えを明らかにした。地域交通法にもとづく協議ではなく、任意という位置づ…
【宮崎】東九州新幹線など新たな新幹線整備のあり方について、県は27日、九州新幹線へ接続を含む三つのルートの所要時間と整備費といった調査結果の概要を明らかにした。整備費は約1兆円から約3兆8千億円と大…
JR九州高速船が運航し、日韓を結ぶ高速船「クイーンビートル」が浸水を隠して3カ月以上運航を続けた問題で、親会社のJR九州の古宮洋二社長は26日、JR九州高速船の当時の社長ら取締役3人を解任し、懲戒解…
JR九州の子会社が運航し、日韓を結ぶ高速船「クイーンビートル」が浸水隠しの問題で運休して3カ月余り。運航再開の壁は高く、めどもたっていない。コロナ後に急回復した旅行需要を自らの不正で逃している状況で…
23日午前7時すぎ、福岡市南区井尻3丁目のJR鹿児島線の笹原駅構内の踏切内で、上り特急列車「かささぎ202号」(6両編成)が普通乗用車と衝突した。JR九州によると、博多―鳥栖間の上下線で運転を見合わ…
JR九州の子会社が日韓を結ぶ高速船「クイーンビートル」の浸水を3カ月以上隠して運航を続けた問題で、外部の識者らによる第三者委員会(委員長・尾崎恒康弁護士)は21日、調査報告書を同社に提出した。一連の…
JR九州の観光列車「SL人吉」を牽引(けんいん)し、今年3月に引退した蒸気機関車が熊本県人吉市に里帰りした。102歳の誕生日を翌日に控えた17日、お色直しを終えてきれいになった姿が披露された。 里帰…
日韓を結ぶ高速船「クイーンビートル」の浸水を隠して3カ月以上運航を続けた問題で、運航会社のJR九州高速船(福岡市)は31日、国土交通省から受けた海上運送法に基づく安全確保命令に対する、改善報告書を同…
22日に宮崎県南部で発生した線状降水帯による大雨の被害で、JR日南線の南郷―志布志間では同日夕から運休が続いている。復旧時期は未定で、JR九州は29日から代替バスの運行を開始した。 JR九州宮崎支社…
福岡・博多港と韓国・釜山を結ぶ高速船「クイーンビートル」の浸水隠し問題をめぐり、福岡海上保安部がJR九州高速船(福岡市)への強制捜査に入ったことについて、親会社のJR九州の古宮洋二社長は23日の記者…
JR九州の子会社が日本と韓国を結ぶ高速船「クイーンビートル」(定員502人)への浸水を隠して運航を3カ月以上続けた問題をめぐり、福岡海上保安部は17日、船舶安全法と海上運送法違反の疑いで、運航会社の…
西九州新幹線が開業して23日で2年を迎える。佐賀県内では新幹線が通る武雄市、嬉野市と、長崎線が「並行在来線」となり利便性が低下した鹿島市、太良町で明暗が分かれた。沿線をめぐり、それぞれの地域の現状と…
JR九州の子会社「JR九州高速船」が日韓両国を結ぶ高速船の船体への浸水を隠して3カ月以上運航を続けた問題。法制化以来初めて運航管理者らの解任命令を受けたJR九州高速船では、後任の管理者の選定が進む。…
JR九州の子会社が、船体への浸水を報告せずに日韓両国を結ぶ高速船の運航を続けていた。船舶安全法などの法令違反を国土交通省から2年連続で認定され、17日、海上運送法に基づく安全確保命令などの行政処分を…
JR九州の子会社が日本と韓国を結ぶ高速船への浸水を隠して運航を3カ月以上続けた問題で、国土交通省は17日、運航会社のJR九州高速船(福岡市)に対し、海上運送法に基づいて、輸送の安全確保と、安全統括管…
JR九州の子会社が日本と韓国を結ぶ高速船への浸水を隠して運航を3カ月以上続けた問題で、国土交通省は17日にも、運航会社のJR九州高速船(福岡市)に対し、海上運送法に基づいて「輸送の安全確保」と、「安…
アイドルグループ「日向坂(ひなたざか)46」メンバーの佐々木久美さんと上村ひなのさんが4日、JR日豊線日向市(ひゅうがし)駅(日向市)で一日駅長に就任した。7、8日に宮崎市で開かれるグループのイベン…
JR九州高速船が「クイーンビートル」(博多-韓国・釜山)の船体への浸水を3カ月以上隠したまま運航を続けていた問題で、親会社のJR九州は3日、外部の専門家3人による第三者委員会を設置した。独立した立場…
JR九州の子会社が船体への浸水を隠す悪質な法令違反を繰り返し、博多港と韓国・釜山港を結ぶ高速船が存続の危機に立っている。新たに船首への浸水を3カ月以上隠して運航を続けたことが発覚し、8月13日に運航…
台風10号の影響で、九州の鉄道は運転見合わせが相次いだ。商業施設が臨時休業となり、繁華街も閑散としていた。 JR博多駅では29日、昼過ぎには九州新幹線と主要な在来線がすべて運転取りやめとなり、在来線…
南海が中期経営計画で発表。2027年度以降に導入を予定。高野線の観光特急も2026年春登場。
新京成電鉄が京成電鉄に吸収合併され、新京成線は「京成松戸線」に。記念式典も開催されました。
ランダム性が楽しい若桜鉄道のスタンプラリー。豪華な賞品もある企画を体験しました。
323系による特別使用車が使われれると発表されていた「エキスポライナー」。しかし平日朝には別の形式が使用されています。
1950年代の国鉄は、東京圏を今と違った形に改良する計画を持っていました。その中身とは?
いよいよ新年度。鉄道旅行や撮影の計画は、鉄道コムのイベント情報をどうぞ。