南海グループの新聞・放送ニュース
すべて外部サイト
すべて外部サイト
新規掲載順
大分市のホルトホール大分で26日、ロシアの外交や政治体制を専門とする高山(こうやま)英男・大分大名誉教授が「プーチン体制とウクライナ侵攻」と題した講演を行った。会場とZoomでのオンライン視聴をあわ…
プロカメラマンの指導を受けながら大阪湾周辺の撮影スポットを巡る「『豊かな大阪湾』撮影ウォーク 浜寺の風景と工場夜景」が3月5日にあり、参加者を募集している。 当日は午後3時半に大阪府高石市の南海電鉄…
南海電鉄は9日午前6時ごろに蛸地蔵―貝塚駅間の踏切付近で発生した人身事故の影響で、南海線の春木―和歌山市駅間と空港線の泉佐野―関西空港駅間で一時運転を見合わせた。午前8時時点で一部バスによる振り替え…
阪急電鉄、阪神電鉄、京阪電鉄の関西大手私鉄3社は6日、前年に続き、大みそか~元日の終夜運転をしないと発表した。新型コロナウイルスの影響で乗客数の減少が続き、今後の感染状況もわからないためだとしている…
天井に縁起物が描かれているのは聖域へと向かうケーブルカー。山深い標高530メートル余りにある駅は俗世と聖域の境界線だ。
【大阪】堺市は、65歳以上の市民が市内の路線バス(南海バス、南海ウイングバス金岡、近鉄バス)や阪堺電車などを1乗車100円で利用できる「おでかけ応援制度」の利用年齢を、70歳以上に引き上げる方針を示…
JR西日本によると、阪和線和泉砂川駅(大阪府泉南市)に設置されている雨量計が午前4時42分に規制値に達したため、日根野―和歌山駅間の上下線で始発から運転を見合わせている。南海や泉北高速、近鉄、大阪メ…
南海電鉄は大雨の影響で、17日午後7時現在、南海本線の尾崎(大阪府阪南市)―和歌山市(和歌山市)間と多奈川線(全線が大阪府岬町)で運転を見合わせている。再開のめどは立っていない。 南海本線では17日…
堺市は10日、市の東西を結ぶ新たな交通システムの基本方針(素案)を発表した。南海本線堺駅と南海高野線堺東駅を結ぶシャトルバスを、電動化などに対応した次世代都市交通(ART)に切り替える。2025年の…
南海電鉄は1日、高野線の通勤電車6200系の台車から最大約20センチの亀裂が見つかったと発表した。 亀裂は6月14日の定期検査で一つの車両で3カ所見つかり、その後の緊急点検でさらに二つの車両から3カ…
世界遺産・高野山のふもとで「秘境駅」とも呼ばれる南海電鉄高野線の紀伊神谷駅(和歌山県高野町)。そこから歩いて15分のところにある、旧小学校の校舎に7月上旬、カフェができる。73歳の地元の男性が「校舎…
レトロな駅舎で知られる南海電鉄汐見橋駅(大阪市浪速区)で28日、隠れた名物だった日本画風の観光案内図が新しくなり、5年ぶりに披露された。関西空港など様変わりした沿線の様子を反映した。4月にはトイレも…
南海トラフ地震による津波避難路の液状化で、避難活動が遅れるリスクを軽減させる取り組みを高知県が始める。路面の泥状化や段差が想定される避難路での避難の可否判定、ソフト・ハード対策をまとめた手引を市町村…
大阪府高石市を走る南海電鉄高師浜(たかしのはま)線が高架化工事のため、22日から約3年の休止期間に入った。全長約1・5キロ、乗り通しても3分で行き止まりになる「盲腸線」。高架化のためにこれほど長く鉄…
高松市沖の瀬戸内海で1955年5月11日、旧国鉄の連絡船「紫雲丸」が貨物船と衝突して沈没した事故から66年となった11日、修学旅行中の生徒28人が犠牲となった高知市立南海中学校で追悼式があった。 式…
25日に投開票を迎える参院選の再選挙で、投票率を上げようと各地で取り組みが進んでいる。 投票に行ったら替え玉無料――。広島市西区のラーメン店「紺屋(こうや)」は、来月から「選挙割」を始める。投票所で…
ヘラブナ専用の釣りざお「紀州へら竿(ざお)」を作る工房が、南海高野線紀伊清水駅(和歌山県橋本市清水)の一角に設けられた。見学のほか、制作の体験(有料)もできる。 へら竿を観光客らにアピールしようと、…
大阪・難波のホテル「フレイザーレジデンス南海大阪」が、精巧な南海電鉄のジオラマを置いた部屋の宿泊を受け付けている。新型コロナウイルスの影響でインバウンド客が大幅に減り、国内の鉄道好きを呼び込もうと企…
和歌山市と南海電鉄は6日、市内へのIR(統合型リゾート)誘致対策として共同研究を進めているBRT(バス高速輸送システム)導入に向け、車体が2台つながった「連節バス」の試走を市内で始めた。7日まで。 …
東日本大震災の前に「原発震災」を警告した地震学者、石橋克彦さん(76)は、次の複合災害に向け、社会の姿を変えていく必要性を訴えます。原発とリニア中央新幹線の存在が南海トラフ巨大地震の被害を増幅する「…
南海が中期経営計画で発表。2027年度以降に導入を予定。高野線の観光特急も2026年春登場。
新京成電鉄が京成電鉄に吸収合併され、新京成線は「京成松戸線」に。記念式典も開催されました。
ランダム性が楽しい若桜鉄道のスタンプラリー。豪華な賞品もある企画を体験しました。
323系による特別使用車が使われれると発表されていた「エキスポライナー」。しかし平日朝には別の形式が使用されています。
1950年代の国鉄は、東京圏を今と違った形に改良する計画を持っていました。その中身とは?
いよいよ新年度。鉄道旅行や撮影の計画は、鉄道コムのイベント情報をどうぞ。